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TEL 06-6133-3876
FAX 050-3488-3467
メール info@kikaku-ya.net

よくあるご質問
 プレスリリースや企画屋プレスについてよくある質問をまとめました
Q.小さな店(会社)ですが、プレスリリースを出して価値があるでしょうか?

プレスリリースを出す上で大事なのは、会社や店舗の規模ではありません。「NEWS」であるかどうかです。せっかくの新しい試みや取り組み・商品でも「伝える努力」をしなければ、なかなか認めてもらえません。「広く報じる」のが広報=プレスリリースの基本です。マスコミは常に新しい情報を求めています。

 自信を持てる内容であれば、ぜひプレスリリースをされることをお勧めします。「企画屋プレス」のメール相談でも客観的なアドバイスが可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

Q.1回ですぐに取材が来ますか?

残念ながら、プレスリリースに確実性はございません。どんなにいい内容のサービスでも、雑誌の特集はすでに数ヶ月前に企画が進められておりますし、取材があっても掲載が見送られるケースもあります。

   確実性の無いサービスだけに、弊社では良心的な「成功報酬式」も設定し、原稿作成・配信通信費・事務手数料のみのコストでプレスリリースができるサービスをご用意しております。


 
プレスリリースには「継続性」も重要です。切り口を替えて継続的に送付し続けることと、有益な情報提供を努めることでマスコミや消費者に認知されます。また、ネット配信などを活用することで、SEO(検索エンジン)対策にもなります。

 
プレスリリースは、情報提供であると同時に「こんなサービスをこんな思いを籠めてやっています」「今後の展開をこうします!」という企業や店舗の「実行宣言」だと企画屋プレスでは考えています。弊社はその内容をより確かで効果的なものにする、広報アウトソーシングサービスを提供しています。
Q.配信先・配信数・配信方法はどうなっていますか?

企画屋プレスではプレスリリース内容や媒体によってアプローチを変えています。全国対応のサービス開始と、商圏が狭い店舗のオープン告知ではプレスリリースの内容も送り先も全く異なります。また、チラシや過去の取材記事、サンプルなどを同封するケースもあります。

 メールが効果的なケースもあります。WEB関連のプレスリリースの場合はもちろん、サイトが詳しく誘導したい際にはメールでも配信します。また、ご希望の媒体はこちらで配信リストに加えて配信しますし、特殊な業界の場合でも徹底して関連媒体を調べ、配信リストを作成しています。平均は基本料金内でFAX120〜180件、郵送50件、メールやネット配信サイトの利用で800件程度の配信数です。

 企画屋プレスのサービスについて、詳しくはこちらをご覧ください。

Q.プレスリリース配信先の住所・FAX番号などのリストはもらえますか?

「配信レポート」として、送り先媒体名は配信終了後に一覧をお渡ししますが、ファックス番号や住所は各媒体に迷惑をかけるため、お渡ししておりません。ご了承ください。

 配信媒体に関しては、こちらが判断して最大の効果を挙げるように選定しています。事前に配信希望媒体もお伺いしますので、お知らせください。

Q.個別の担当者名で送ったり、電話フォローをしてもらえますか?

こちらで把握している担当者名でお送りする場合と、編集部宛や番組担当者宛で送る場合と両方ございます。媒体に確認した宛先を使用しております。

 電話フォローに関しては、忙しい媒体側の事情を知っているため
実施しておりません。ただ媒体数を30〜50に絞って、貴社から電話をするためのサポートはオプション(別途お見積もり)で実施しております。これは、代行会社である弊社がかけるよりもやはり貴社のスタッフがかけるのが商品・サービス説明や思い入れを語るにあたって筋だと考えているからです。企画屋プレスでは電話番号リスト・トークマニュアルの作成でサポートしております。お問い合わせください。

Q.取材が来ても、どう対応すればいいのか不安です。コツはありますか?

配信の前に「取材の受け方アドバイス」を送らせていただきます。一番困るのは配信した内容について理解していないスタッフの方が電話を取ったりすることです。情報の共有に努めてください。

 また、プレスリリースを出した以上は、取材には快く応じてください。ただ、取材の趣旨が合わなければ丁重に断る場面も出てくるとは思います。そのような場合には、随時お問い合わせください。

Q.「成功報酬式」コースについて、取材があったことをどう把握していますか?

お客様との信頼関係に頼っています。随時、または企画屋プレスからのアンケートで報告していただきます。過去に報酬を払っていただけないケースや、「広告を出したため」「知人の紹介」などとカウントに含めていただけないケースもございました。そのようなケースでは「一括式」での契約をお願いしております。事前にご相談ください。〔一括式プレスリリース代行サービス

 また、プレスリリースの効果を把握するためにクリッピングサービスなどもございますが、企画屋プレスではコストが数万円アップしてしまうため、サービス内容に含めておりません。以下の専門会社がございますので、それぞれにお問い合わせください。

 株式会社内外切抜き通信社  http://www.naigaipc.co.jp/
 株式会社プレスサーチ社 http://www.press-research.co.jp/
 株式会社ジャパン通信社 http://www.japan-tsushin.co.jp/

 
【クリッピングサービスについて】
 
 クリッピングサービスで掲載効果を確かめるには、「企業名」または「商品・サービス名」でのリサーチが数ヶ月に渡って必要です。よってリリース効果を確認するには、必ず複数媒体に取り上げられる大企業で無い限り、コストがかかりすぎます。また、安価なネットニュースのクリッピングサービスもありますが、本格的なサービスに比べて対象媒体数が少ないのが欠点です。

 しかし企画屋プレスでは、別の目的でクリッピング・サービスの活用をお勧めしています。

 プレスリリースのご依頼を受ける前に、こちらで多少の業界事情や競合他社をチェックしてからご提案を差し上げます。すると、自社の位置や業界事情を把握されていないままに「業界初」「他には無い」とおっしゃるケースが多くあります。そのようなプレスリリースや広告は「嘘」になりますので、マスコミや消費者に出すべきものではありません。

 プレスリリースの問題だけでなく、
「強い会社」を目指すのであれば業界事情を把握することは非常に大切です。これらのクリッピング・サービスは特定のキーワードで常に記事を検索し、定期的に送ってくれる便利なものです。自社を差別化し、業界で抜き出るために有効ですので、ぜひご活用ください。

Q.取材記事を見て他の媒体が取材に来た場合の成功報酬はどうなりますか?
取材は連鎖します。ある媒体に載ることで、別の媒体から取材がくることはよくありますが、それはもともと最初の掲載があってのこと=プレスリリースがあってのことです。1回の放送・掲載として普通にカウントさせていただきます。ご了承下さい。

 複数の反応が予想されてコストが気になる場合には、成功報酬を含んだ「一括式」コースをお勧めします。

Q.「成功報酬式」で「配信後3ヶ月以内の取材依頼」のカウント方法は?

  FAXでの配信日を起点として、3ヶ月以内に媒体側からあった「取材依頼」で実際に掲載されたものをカウントさせていただきます。よって、3ヶ月以内に取材や掲載が間に合わない場合でも
3ヶ月以内の依頼であれば、掲載・放映された時点で報酬をご請求いたします。

 どうしても雑誌などは「依頼>取材>掲載」までに数ヶ月かかるケースもございますので、ご理解いただければ幸いです。

〔カウントされる事例〕
・9月1日配信>11月10日に取材依頼>12月15日に掲載
・9月1日配信>9月15日放映>放映を見て10月10日に取材依頼>12月に掲載

〔カウントされない事例〕
・9月1日配信>12月10日に取材依頼(配信後3ヶ月経過後の依頼のため)
・9月1日配信>10月15日に取材依頼>11月1日に取材>
掲載されず

 Q.取材実績の活用法について、教えてください。
弊社では取材記事を使ったDMやHPでのアピール、POP作成などをお勧めしております。せっかくの取材ですので、ぜひ効果的に活用していただきたいと思います。ただし、HPなどに転載する前には媒体側の了承が必要ですので媒体側の許可をもらってください。
(ツール作成サポートも実施ております。お問い合わせください)

 弊社は取材実績を活用して、店舗における集客や認知度アップを実際に図って参りました。ケースに合わせてアドバイスさせていただきます。
その他、ご質問がございましたら以下のメール相談をご活用ください。
申し込む前に、まずはご相談という方はお気軽に!


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