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FAX 050-3488-3467
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「企画屋プレス」で掲載・放映されました!お客様の声
「企画屋プレス」のご利用で取り上げられた例をご紹介します。
 「トレたまに出て、事業が一気に広がりました」 有限会社プラスワン企画 様
 (有)プラスワン企画様からは、「常温で液体になるガラス」という商材のリリース依頼をいただきました。素材は以前からあったのですが、これを洗面台・浴槽・タイルなどのリフォームに使える工法を独自で開発された点に注目しました。

 塗料やプラスチック製品から出る化学物質を、無害で衛生的なガラスの膜でコーティングすることで防ぐ効果も、プレスリリースの中で解説しました。

◆有限会社プラスワン企画 http://www.plus-one-kikaku.co.jp

Q.プレスリリースの反響はありましたか?

A. 
プレスリリースを見ての問い合わせ、TV取材などかなりの反響がありました。また、HPへのアクセスが増えました。さらに、異業種の方からのアクセスにより取扱品目や優れた物の発見など、弊社メイン事業のガラスコーティングへ付加出来る商材が集まってきたなどがあげられます。

Q.プレスリリースの反響によって、ビジネスは発展しましたか?

A.
現在、プレスリリースによって下地が出来た状態なのでこれから発展させて行こうと思います。ここまで反響があるとは正直思っていなかったので準備がちゃんと出来ていなかったと反省しています。

Q.自社のプレスリリースを読んだ際の感想はいかがでしたか?

A.
自分達でチラシなどを作成した場合に比べ、簡潔で分かり易く、どうしても専門用語などを使ってしまってかえって分かりづらくしていたんだと気付きました。

Q.それまでマスコミ対策をしていらっしゃいましたか?

A.全くしていませんでした。

Q.今後発展させたい事業やサービスの目標があれば、教えてください。

A.ガラスコーティングの幅を広げて行く事(現在は、浴槽に限らず、外壁や車への実験をしています。)と、現在、蓄光材に非常に興味があり、商品開発を進めている所です。

【企画屋プレスより】

 「ガラスコーティング工法」は、環境にもやさしく廃棄物を減らす点でも面白いと思っておりましたので、「とれたま」の放映を大変嬉しく拝見しました。

 今回のリリース配信先では「ビジネス」を基本に、「介護・医療関係者の読む業界誌」や「リフォーム関連の雑誌」「建築関連の業界紙」などに多少リリースの内容を変えて配信いたしました。すぐに掲載という成果に直結しなくとも、これらの業界に「知ってもらいたい・活用してもらいたい」サービスと判断したからです。

 プラスワン企画さんでは、テレビ放映後“代理店になりたい”という問い合わせが多くあって初めて、代理店展開のニーズに気づかれたそうです。今後も「ガラスコーティング工法」の普及や新事業の発展が楽しみな企業です。

 「フリーペーパーの認知に役立ちました」   スタスタ編集部様
 スタスタ編集部様からは、「アメリカ村・堀江地区限定の新しいスタイルのフリーペーパーを出したい」とのご依頼でした。タダで配る写真集、というコンセプトと「アメリカ村を盛り上げたい!」という編集部の思いをプレスリリースに盛り込みました。

 今はフリーペーパー乱立の時代ですが、まだまだエリアの特性に合わせたオリジナル企画のに、フリーペーパー事業の可能性を感じました。

◆スタスタ http://stst.info/

Q.プレスリリースの反響はありましたか?

A.  とてもありました。広告代理店さんや、別の媒体の記者さん、フリーペーパー関連の企業さんなど、幅広くお問い合わせを頂きました。


Q.プレスリリースの反響によって、ビジネスは発展しましたか?

A.
広告代理店さんが開拓できたこともありますが、一番は、新聞に載ることによって、事業の信用が増すことが大きかったです。また、営業スタッフが新規のお客さんを訪問した際に、新聞と事業パンフを一緒においておくと、記事の内容がそのまま営業トークになるようです。新聞と案内を郵送して電話営業だけで、東京に本部がある店舗からも、広告契約を頂きました。一度もお会いしたことが無いのに信頼していただけて嬉しかったです。。

Q.自社のプレスリリースを読んだ際の感想はいかがでしたか?

A.
そのまま営業トークになりそうなもので驚きました!やはり、プロのライターに書いてもらった文章は説得力がありますね。

Q.それまでマスコミ対策をしていらっしゃいましたか?

A.していませんでした。

Q.今後発展させたい事業やサービスの目標があれば、教えてください。

A. 地域に密着した私たちの活動が、アメリカ村というエリアの活性化につながれば幸いです。別の地域からも進出を要望する声がありますので、エリア展開出来れば更に面白くなりそうです。

【企画屋プレスより】

 実は、スタスタはほとんど学生スタッフ。消費者に1番近いセンスを持つ年代が作るフリーペーパー…という切り口もあったのですが、盛り込みすぎてはいけないので抑えました。また、彼らが20代前半や学生の若いチームであるにも関わらず、非常にしっかりしていることにも驚かされました。

 今回は、広告代理店の方にも見ていただくことも目的にありましたので、成果が出てよかったと思っています。中でも「販促会議」さんに取り上げていただくことは目標の一つでもあったので、特集タイミングとも合致し非常に嬉しく思います。

 また、関西の話題ですので地元情報としてのリリースと使い分けました。「スタスタ」は現在も号を重ね、あっという間に模倣したフリーペーパーが創刊されたほど、アメリカ村での認知を高めています。今後も、エリア活性化のフリーペーパー事業を展開していくそうで、若い力に期待を寄せています。

「企画屋プレス」掲載・放映取材実績紹介
 企画屋プレスのサービスを利用して、成果があったケースを抜粋でご紹介します。弊社ではプレスリリース代行業はあくまで企業や店舗のアウトソーシングとしての立場だと考えておりますので、詳しい企業名や媒体名は省かせていただきます。どのような業種・商品で実績があるかの目安にしていただければ幸いです。

 掲載・放映実績(抜粋)
スポーツに関する新商品(映像がユニークなので郵送配信でCD-Rを同封)
  地元情報番組・モノ情報誌2誌・男性誌・新聞が取材・放映。
ネット通販の健康食品(健康番組・健康雑誌や女性誌ターゲットのリリース)
  健康雑誌2誌・スローライフ情報誌に掲載。その後も反響あり。
社会貢献型事業のイベント告知(イベント企画から提案。地元媒体中心のリリース)
  地元ニュース番組がイベント当日に取材・放映。新聞2社取材。
飲食店オープン告知(地元密着型・記事風で写真を多用したリリース)
  夕刊紙に店舗紹介掲載
リフォーム関連セミナーの告知(地域限定型のリリース)
  地方紙にセミナー告知掲載・当日地元テレビの取材・後日放映
不動産関連の新サービス
   >継続的なリリース執筆を弊社が担当、
経済誌の特集監修・地元テレビで放映
健康食品・サプリメント新商品 (薬事法に配慮したリリース作成)
  >
経済紙健康情報誌に掲載
マニア向けキャラクター商品
  >
モノ情報誌・フィギュア雑誌に多数掲載。高額商品ながら販売にも直結
販促・宣伝新サービス   地元夕刊紙広告専門誌に掲載
就職支援新サービス・会社設立(ネーミングや戦略も提案)
   >
地元ニュース番組内で放映、業界紙夕刊紙に掲載
ギフト関連・新サービスネットショップ
   >
全国紙ギフト関連業界紙東京若者向け情報誌に掲載
美容関連サービス・新店舗オープン (配信・宣伝戦略も提案)
   
経済情報誌、ビジネスニュースサイトに掲載
食に関する新商品 (ネーミングから提案)
   >
夕刊紙・スポーツ誌・飲食店関連誌に掲載、発注も多数
IT関連新サービス 
   >
ネットニュースサイト、ネット情報専門誌に掲載
不動産関連の新サービス (ネーミングから提案)
   >
全国紙(東京版)・業界紙に掲載、地元テレビ番組で放映など取材多数
ネットショップのオリジナル商材 (写真&使い方入りプレスリリース)
   >
地方紙経済紙(全国版) に掲載
教育関連新サービスの紹介 (リリースの内容から提案)
   >
ビジネス誌5誌
情報誌2誌経済紙ティーン向け雑誌など多数掲載。
 その他、多数のリリースを取り扱っております。「企画屋プレス」では一律のリリースの雛型や配信スタイルを使うのではなく、地域密着型や写真を活用した記事風リリースなど「最大の効果」を考えたリリース代行で実績を挙げております。
【(資)企画屋プレスの取材実績】 詳しい一覧はこちら>>

 弊社はカラオケボックスの個室シアター化を行う「シネマボックス」というサービスで「(資)レンタル映画館」として起業しました。2002年の起業時から現在まで、このサービスや弊社に関連した取材件数は50件を超え「斎藤孝のアイデア発想法」(ダイヤモンド社)ではユニークビジネスの発想事例として書籍内で紹介されています。

 また、この事業から派生したカラオケ店コンサルタント事業でテレビ取材を受け、オーナー向け情報フリーペーパーの監修を依頼されるなど活動の幅が広がっています。

 代表の山口による受験指導サービス「くろねこ国語塾」でもリリース活動を行い、受験アドバイザーとして雑誌に掲載されるなどプレスリリースの力を利用者としても実感しています。

 ただ、出すたびに思うのは
「いいものを作ったから、広く知ってほしい」という想いがプレスリリースの原点だということです。マスコミは宣伝に利用されるほど甘くはありません。本当に「これは新しい」「読者・視聴者が待っている情報だ」と判断した時に取り上げるのだということ、そして継続的に「行動し、変化を起こし、声を出す」ことで認知されていくことを日々感じています。

 ビジネスの世界で果敢に前進する、皆さんのお手伝いができれば幸いです。
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